当院では、脇の下からバッグを挿入しますが最終的な傷跡の心配はありません。脇の下のシワに添って約3cm切開し、細く丁寧に縫合しますので、時間の経過と共に目立たなくなります。手術の計画は余裕をもって立てることをお勧めします。