バストアップ豊胸Info

バストアップ豊胸
来院予約
メール相談
資料請求

プリンセス・バッグ®




カテゴリー別Q&A

0120-628-662 全国共通フリーダイヤル 携帯電話・PHSからもご利用いただけます。

美容情報へのリンク
美容整形のリッツ美容外科公式サイト
学術的、そして優雅でありたい……。美のすべてを探究する総合サイト
Ritz OnlineTV
美容整形動画コンテンツの集大成


このサイトについて
サイトマップ
プライバシーポリシー
免責事項




Act01
バストHOME陥没乳頭形成術

陥没乳頭形成術


機能の回復とともに、見た目も美しく。

陥没乳頭(乳頭が埋まっている状態)の原因は、乳頭周囲の平滑筋の繊維化であるといわれています。見た目の問題のみならず、将来の授乳時に不自由したり、放置したりしておくと乳管炎、乳腺炎を繰り返し、ますます悪化することもあります。状態によっては、御結婚、授乳前の手術をお勧め致します。
この手術で大切なことは、将来授乳の可能性のある女性の場合には、乳管(約20本)を温存することです。また、陥没乳頭には重症度分類があり、お一人お一人の陥没の重症度に応じた方法で行い、乳管の処置を適切に行えば、戻るケースは極めて少なくなります。したがって、この手術は数多くの経験のあるドクターが、適切な診断を行い、手術をすることが望ましいのです。
リッツ美容外科では、陥没乳頭の重症度に応じて分類し、その手術方法を決定します。
陥没乳頭は以下のように重症度分類を行います。

陥没乳頭の重症度分類

I °

(軽 症)

指でつまみ出すと簡単に乳頭が出てくるがしばらくすると戻る

II °

(中等症)

指でつまみ出すと何とか乳頭が出てくるが離すとすぐに引っ込む

III °

(重 症)

指でつまみ出すことができない

I °(軽症)の方やII °(中等症)の方に対しては傷跡がほとんど分からず、再発率の低さの点からTeimourian(ティモリアン)法が、第一選択となります。
Teimourian(ティモリアン)法
III °(重症)の方に対しては再発率の最も少ないSakai(サカイ)法が適応となります。
この方法も傷跡はほとんど目立ちません。
Sakai(サカイ)法
陥没乳頭には数多くの手術方法がありますが、リッツ美容外科で行なっている治療法は、乳管を傷つける事はありませんので、手術後の授乳にはまったく支障がありません。



院長ブログ新着3件

* その他の記事はこちら



All Rights Reserved Copyright.(C)2004 Ritz Cosmetic Surgery